アップデート
機能アップデート情報
LEXORA Forms に足した機能と改善を、新しい順にお知らせします。
一部 Light
回答に対応状況とメモを付けられるようになりました
回答ごとに「未対応・対応中・完了・キャンセル」などの状況を付け、件数で追えます。状況の名前はフォームごとに変えられます。メモは作成者だけが読めます。Light プランでは、電話で受けた変更などに合わせて回答そのものを直せ、直した記録が残ります。
定員と締め切り日時を、無料プランでも使えるようにしました
「先着◯名」「◯月◯日まで」を決めておくと、その時点で受付を自動で終え、案内の文章に切り替わります。これまで Light プランの機能でしたが、すべてのプランで使えます。
Light
お店や教室のロゴと、上部のカバーの画像を使えるようになりました
ロゴは円に切り抜いて、フォームの題名の上に出します。カバーには、用意した模様や写真のほかに、ご自分の画像を選べます。
回答を検索・絞り込めるようになりました
名前や文章の言葉で回答を探し、選択肢・評価・回答日で絞り込めます。絞り込んだまま CSV をダウンロードできます。
一部 Light
フォームの表示数と完了率を見られるようになりました
フォームが開かれた回数・送信された回数と完了率を、日ごとの推移で見られます。無料プランは直近7日、Light プランは全期間です。回答する人を見分ける情報は保存しません。
Light
書類や写真をファイルで受け取れるようになりました
設問の種類に「ファイルのアップロード」を足しました。回答する人のログインは要りません。1ファイル5MB・1つの設問で3ファイルまで受け取れます。
Light
フォームの文章にリンクを付けられるようになりました
見出し・文章・リストの文字を選んで、Web ページやメールアドレスへのリンクを付けられます。送信後の完了ページの文章にも付けられます。
選択肢ごとに定員を決められるようになりました
日程や回ごとに人数を決めると、定員に達した選択肢は「満席」と出て選べなくなります。同時に申し込まれても定員を超えません。すべてのプランで使えます。
同じブラウザからの2回目の回答を止める設定を足しました
受付の設定でオンにすると、回答したことのあるブラウザでは2回目を受け付けません。確実に防ぎたいときは、メールアドレスなどの答えが同じ回答を受け付けない設定と使い分けられます。
送信の前に確認画面を出せるようになりました
オンにすると、最後のページのあとに「入力内容の確認」を出し、回答する人が見直してから送信します。オン・オフはフォームごとに選べます。
テンプレートから作れるようになりました
問い合わせ・セミナーの申込・体験レッスンの申込など、そのまま使えるフォームを用意しました。テンプレートのページで入力まで試してから、名前を書き換えて公開できます。
回答を集計してグラフで見られるようになりました
回答の画面に「集計」を足しました。選択肢ごとの人数と割合を棒グラフ・円グラフで見られ、画像で保存して資料に貼れます。
削除したフォームを30日間は元に戻せるようになりました
フォームを削除すると、まずゴミ箱に移ります。30日のあいだは回答ごと元に戻せ、押し間違いで回答を失わずに済みます。
送信後の完了ページを編集できるようになりました
送信のあとに出す文章を、フォームと同じエディタで書けます。アイコンや配置も選べ、回答に応じて文章を出し分けられます。
ほかにできること
受付のフォームに要る機能を、分類ごとに説明しています。